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忙中有閑

雪の積もった神宮に立ち寄ったら、誰かのへそくりを見つけました。
ネイチャーガイドのM君、ゴジュウカラって言った?
この杜では、みんな油断しているのかすぐ手の届くところに居るから、ときどき驚きます。
この冬支度っぷり、少し見習うべきかもしれない。
といいつつ「カプリカプリ」で仙鳳址牡蠣etむきブドウ。ズルッとやりたまえ!


2007.12.29 00:13 | life | トラックバック(0) | コメント(0) |
天使にインタビュー
2007.12.24 09:44 | life | トラックバック(0) | コメント(0) |
チーズの納会
先週の、アンジュでのチーズ実習の最終日。
私は残念ながら早退しましたが、カマンベール仕込みの再挑戦&持ち寄りの謝恩会。
これはアンジュチームが1回目の後自作されたカマンベール。
白カビのつきはばっちり!ふわっふわに育っています。
どうも藻岩の熟成庫は環境がいいらしい…。
「さあ、反転反転!」って(笑)、すっかり手慣れたご様子でした。
習っても実践していないと、こうはならないです(反省)
レンネット、乳酸菌、カビなどが揃わないといけないので、
来年はぜひ自分も実習に入らせて貰いたいものです。
私は残念ながら早退しましたが、カマンベール仕込みの再挑戦&持ち寄りの謝恩会。
これはアンジュチームが1回目の後自作されたカマンベール。

白カビのつきはばっちり!ふわっふわに育っています。
どうも藻岩の熟成庫は環境がいいらしい…。
「さあ、反転反転!」って(笑)、すっかり手慣れたご様子でした。
習っても実践していないと、こうはならないです(反省)
レンネット、乳酸菌、カビなどが揃わないといけないので、
来年はぜひ自分も実習に入らせて貰いたいものです。
2007.12.23 02:20 | つながり | トラックバック(0) | コメント(0) |
クリスマス取材はいつも10月ころ。
今年は新聞のを先週やりました。遅い方の記録かも。
24日が月曜日なんですよ…(・・;)

11月末の画像ではまだ降っていませんが、今は多少白いです。例年クリスマスまで根雪になりきらないのだけど
大変ね〜と言われますね…
何でもなさそうですが、バスの中からしか無理なアングルです。
今年は新聞のを先週やりました。遅い方の記録かも。
24日が月曜日なんですよ…(・・;)

11月末の画像ではまだ降っていませんが、今は多少白いです。例年クリスマスまで根雪になりきらないのだけど
大変ね〜と言われますね…
何でもなさそうですが、バスの中からしか無理なアングルです。
2007.12.12 00:03 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
黒豆プリン

札幌・からだにやさしいごはん処の「あんと」さん製の黒豆プリン。すべてが素性の知れた顔見え素材でつくられています。
上のソフトのキレのよいさっぱり感とミルキーな香りも抜群〜!
後味はK-1武蔵氏の勝ちっぷりのようにスカッと爽快(^o^)
黒豆のくずもちなんてのがあったら食べてみたいな〜。
2007.12.10 01:00 | sweet | トラックバック(0) | コメント(0) |
星見る人へ
当ブログには珍しく、今日のことをひとつ。
チョイ悪系友人のNさんが、先日主催されたスライド講演会。
行けなくて心残りでいたら、きょう「サボイ」でN氏に偶然示されて、
あらためてご本が欲しくなりました。
札幌在住のカメラマン、中垣哲也さんの「AURORA DANCE」です。
モエレ沼のイベントや各地のスライドショーでご存じの方も多いようですが
まだ行ったことがなく、次回はきっと…と思っています。
マイナス40度のひとりぼっちの夜って、どんなだろう。
そこで空にあんな光が現れたとしたら…
もしかしたら瞳が洗われて、子どもに還ってしまいそうな気がする。
いや、行ってみないとわからないことだろうけど…。
写真集を見ていて、なぜか突然思い出したのは
11/13の札幌フェアでお目にかかった斉須シェフの、清々しいような静かな立ち姿です。
札幌近郊・篠路「黒田農園」の野菜を使ったメニューに下さったサインは
「味。湧き出づるもの、加うるに非ず」でした。
コクワのソルベと、ミニアディーズのオードヴィのジュレのトリュフ。

(ビューレホーな手モデルはMちゃんでした)
チョイ悪系友人のNさんが、先日主催されたスライド講演会。
行けなくて心残りでいたら、きょう「サボイ」でN氏に偶然示されて、
あらためてご本が欲しくなりました。
札幌在住のカメラマン、中垣哲也さんの「AURORA DANCE」です。
モエレ沼のイベントや各地のスライドショーでご存じの方も多いようですが
まだ行ったことがなく、次回はきっと…と思っています。
マイナス40度のひとりぼっちの夜って、どんなだろう。
そこで空にあんな光が現れたとしたら…
もしかしたら瞳が洗われて、子どもに還ってしまいそうな気がする。
いや、行ってみないとわからないことだろうけど…。
写真集を見ていて、なぜか突然思い出したのは
11/13の札幌フェアでお目にかかった斉須シェフの、清々しいような静かな立ち姿です。
札幌近郊・篠路「黒田農園」の野菜を使ったメニューに下さったサインは
「味。湧き出づるもの、加うるに非ず」でした。
コクワのソルベと、ミニアディーズのオードヴィのジュレのトリュフ。


(ビューレホーな手モデルはMちゃんでした)
2007.12.07 02:29 | sweet | トラックバック(0) | コメント(0) |
ピカピカでおいしい!

何でしょう?ピンぼけですが、黒褐色のピカピカ半球。

答え:札幌「エリソン」のリンゴのクイニーアマンでした!
砂糖をしっかりつけて、半球型の型に入れて焼くのでしょうね。
ゲンコツでこづきたくなるような…(笑)
このピカピカ頭、とびきりパリッとして香ばしいの何のって…。
2007.12.04 23:16 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
手間のかかることだけど

先週朝日NP道内版に掲載の、マイスター八木のサッハトルテ。
写真は黒っぽいので難しかったよ…特に新聞紙に刷るので、加減を常に模索中。
表面はチョコレートがけするものが多いのだけど、
本場らしくウイーン菓子特有の
「ショコラーデングラスュール」という上がけをしています。
この製法、正直言って素人は手を出したくないほど大変なんだよ!
チョコレート(クーベルチュール)を削って銅鍋に入れて、直火で煮ながら
砂糖を入れてぐつぐつさせる。当然120度近く、めっちゃ熱い。
これを大理石の上に少しずつ流して冷やしながら練り、
また戻して…あ〜〜面倒!しかも手が熱い。やはり買うのが正解です。
でも、これを食べ慣れると、
サッハ生地にただのチョコレートをかけたのが物足りなくなるから不思議。
上がけがポコッと固くて歯でかみ砕くと、まず甘い、そしてチョコのほろ苦い匂い。
そのあとで酸っぱい杏ジャムが効いてきて、食べ応えのある生地といっしょに
繰り返し口に運びたくなる、このほろ苦甘さ。
個人的に食べ慣れた「よつ葉純生クリーム」といっしょだと最高。
もぐもぐ…。
真面目な記事はこちらです。ザッハじゃなくサッハなんですって↓
http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000480711190001
2007.12.01 01:00 | sweet | トラックバック(0) | コメント(0) |
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